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【買取実績】プラモデル「痛車シリーズ No.SP」1/32 すーぱーそに子 ライブトラック

こんにちは!
ANIERA base matsumoto スタッフAです!

今回は、
プラモデル「痛車シリーズ No.SP」1/32 すーぱーそに子 ライブトラック
を買取させていただきましたのでご紹介します!

すーぱーそに子×ライブトラック×痛車プラモ!
箱の時点でかなり賑やかで、見ているだけでも楽しいアイテムですね!!

商品紹介

こちらは、アオシマの痛車シリーズより発売された、
「すーぱーそに子 ライブトラック」の1/32スケールプラモデルです!

すーぱーそに子は、ゲームメーカー「ニトロプラス」のライブマスコットキャラクターとして登場し、
フィギュア・CD・イラストグッズなど、さまざまな展開で長く愛されているキャラクターです。

今回のプラモデルは、そに子が所属するガールズ・スリーピースバンド
「第一宇宙速度」のライブトラックをモチーフにしたもの!

見どころはやっぱり、箱いっぱいに描かれたポップなデザインとデカールですね!
すーぱーそに子だけでなく、富士見鈴綿抜フウリのデザインも入っており、バンドグッズとしての雰囲気もしっかりあります。

さらに荷台のウイングが開閉可能という、プラモデルとして遊び心のある仕様もポイント!
完成後に小さなフィギュアなどを飾れるのも、痛車プラモらしい楽しさがありますね!!

お持ち込み時の状態

お持ち込み時の状態は、
シュリンク未開封品でした。

ただし、シュリンクや外箱の一部にダメージ・汚れがあり、
値札シールの貼り付けも見受けられる状態でした。

プラモデルは未組立かどうかが大きなポイントになりますが、
外箱の傷みや汚れ、シュリンクの破れ、パーツ袋の開封有無なども確認しながら査定しています。

今回は外装に傷みはありましたが、未開封品としてお持ち込みいただいた点を踏まえて査定いたしました!

買取価格

買取価格
3,000円

※買取金額は記事更新時点での参考価格です。
※実際の査定額は状態や市場相場により変動いたします。

スタッフコメント

痛車シリーズのプラモデルって、改めて見るとかなり熱量を感じるアイテムですよね!

キャラクターを車体全体に大きく配置するデザインはもちろん、
ただのキャラグッズではなく「組み立てて完成させる楽しさ」があるのがプラモデルならではです。

今回のすーぱーそに子ライブトラックは、ライブ感のあるカラフルなデザインがすごく良くて、
第一宇宙速度のグッズとして見てもかなり面白い一台だと思います!

シュリンク未開封のまま残っているプラモデルは、
「いつか作ろう」と思って保管されていた感じもあって、個人的にちょっとグッときますね…!

まとめ

ANIERA base matsumotoでは、
すーぱーそに子グッズ・痛車プラモデル・キャラクタープラモデルを買取強化中です!

未組立品はもちろん、外箱に傷みがある場合でも状態を確認して査定しております。

皆さまのご来店お待ちしております!

店舗情報

ANIERA base matsumoto

ANIERA宅配買取センター

アニエラ初のオリジナルIP「DIGGIN’ THE SOUL」WEB連載中!

――その声を、覚えている。

西暦2050年、長野県松本市。

AIとデジタル技術が生活の隅々まで浸透した時代。
それでも、人々が大切にしてきた「モノ」には、誰かの想いが宿り続けていた。

長い年月と人の想いによって生まれる付喪神
そして、信仰を失い暴走する存在――陌霊(ばくれい)

自称・天才祈祷師「安野朱璃」と、唄の巫女の末裔「白砥羽海」

未来の松本市を舞台に、
モノに宿る想いを巡る物語が始まる。

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この記事を書いた人

ANIERA base matsumoto スタッフチームです。
入荷情報や買取情報などを更新していきます。